最新美白コスメを使うことと併走して、クリニックケアエクササイズを行い、相乗効果を狙う「ペアリング美白」なら、早い段階で肌変化が。夏が来る前に白さと透明感を実感して!

今回は、「黄ぐすみ」というFRaU世代が抱えがちな悩みを、実感をもって解消できるようにするアプローチをご紹介。
 

最新コスメで
「肌トーン底上げ」するべし!

エイジングの波が押し寄せてくるにつれ、なんだか肌の黄みが強くなってるかも……と思っている人も多いのでは? そんな人はトーンアップが望める最新美白コスメとともに、肌代謝をアップさせる必要が。老廃物を溜めないカラダをつくることで、内側から透明感のある女に生まれ変わって。

画像: 最新コスメで 「肌トーン底上げ」するべし!

01. 3種の天然の酸で古い角質をゴマージュ
クエン酸、乳酸、グリコール酸という3つの酸が古い角質を優しくオフ。明るく透明感が際立つ質感に導く。エクスフォリエイティング ジェル 75㎖ ¥7800/ゲラン

02. ぼんやりと広がる顔の色ムラを断絶!
メラニンの塊をハイスピードで粉砕し、シミ&色ムラをつくらせない。ホワイトロジスト ブライト エクスプレス( 医薬部外品) 40㎖ ¥15000/コスメデコルテ

03. 老け印象を残す〝肌ノイズ〞をカット
見た目年齢を上げる毛穴スジや輝度の変動といった〝肌ノイズ〞をカモフラ。明るい顔色に。B.A デイセラムL ブライトアップ SPF35・PA+++ 25ℊ¥9000/ポーラ

04. 透明度の高いダイヤモンド肌に
メラニン排出を促し、クリアな肌に導く。クレ・ド・ポー ボーテ セラムコンサントレエクレルシサン(医薬部外品)40㎖ ¥15000/資生堂インターナショナル

05. 新感覚の炭酸ムースで血行促進
炭酸ムースが肌内部の血行促進を後押し。老廃物を排出して、肌のターンオーバーを活性化。ブラン エクスペール ムース ローション 80ℊ¥7000/ランコム

06. 新鮮なビタミンCを4週間でチャージ
分包タイプでビタミンCを持続的に補給。エクサージュホワイト ホワイトニング VCチャージャー 1.0㎖×28本(医薬部外品)¥6000/アルビオン

「代謝アップ」させるべし!

最新コスメと併走して進めたい「代謝アップ」方法を3つピックアップ。
 

01. 「VRサイクル」で運動習慣

画像: 海外で人気のプログラムが日本初上陸

海外で人気のプログラムが日本初上陸

最新のVR体験ができる大型特殊スクリーンを前に行う、新感覚のバイクプログラム。すでに海外では人気を博している「THE TRIP™」が、ついに3月19日に日本上陸。飽きがちなワークアウトに非日常的な視覚体験を掛け合わせて、思う存分汗を流して!

画像: 01. 「VRサイクル」で運動習慣

CYCLE&STUDIO R Shibuya
東京都渋谷区宇田川町23-3 渋谷第一勧銀共同ビル5F
☎03-5428-0234
入会金¥3000+手数料¥5000
トライアルチケット¥3000

 
 
02. 「酵素風呂」で体温UP!

画像: 奈良県吉野ヒノキを使用した酵素浴

奈良県吉野ヒノキを使用した酵素浴

奈良の天然吉野ヒノキを使用。電気やガスで加温せず、65~85℃に自然発酵したヒノキパウダーが、カラダを芯から温める。新陳代謝や免疫力のアップとともに、ダイエット効果も。入浴中にできる美白パックや酵素ドリンクなどのオプションも豊富。

画像: 02. 「酵素風呂」で体温UP!

えんLeaf新宿三丁目店
東京都新宿区新宿3-11-6エクレ新宿6F
☎03-6380-0480
疲労解消入浴¥5300

 
 
03. 「入浴剤」でしっかり発汗!

万能クレイで血行アップ
〝温泉を超えた入浴剤〞と呼ばれる天然クレイ。豊富なミネラルで血行促進。マスクとして使えば美白効果も。

画像: クレイド キャニスターセット 400 400ℊ¥4900/マザーアース・ソリューション

クレイド キャニスターセット 400 400ℊ¥4900/マザーアース・ソリューション


芯から温まる重炭酸イオン効果
自然炭酸泉に限りなく近い重炭酸イオンが発生。温浴効果でカラダを内側から温める。効果は24時間持続。

画像: プレミアム ホットタブ重炭酸湯® 30錠 ¥2500/ホットアルバム炭酸泉タブレット

プレミアム ホットタブ重炭酸湯® 30錠 ¥2500/ホットアルバム炭酸泉タブレット
 
 

▼ほかの「ペアリング美白」はコチラ!

 

アドバイスをいただいたのは……

ウォブクリニック中目黒
髙瀬聡子先生
皮膚科、美容皮膚科医。〝ナチュラルアンチエイジング〞を掲げ、クリニックとともにドクターズコスメの開発に携わる。美容業界内での信頼も厚く、髙瀬先生のもとに足しげく通う者も多数。


Photo:Shu Ashizawa(S-14) Styling:Chie Ninomiya Cooperation:HAJIYOSHIDA(ceramic) Composition:Sachico Maeno

コメントを読む・書く

This article is a sponsored article by
''.