お知らせ

第49回テニマガ・テニス部は、全クラス定員に達したためキャンセル待ちを受付中です。下記キャンセル待ちの申し込み方法に従って手続きをお願いいたします。

テニマガ・テニス部 部活プログラム

第49回テニマガ・テニス部

〜テニマガ講師陣がライブでレッスン!〜

部活概要

2月17日(土)

部活(1)

講師&テーマ◎手塚一志先生「テニスの骨盤力〜テニスアスリート体操全10種目マスター」
時間◎11:00〜12:00講義(10:45〜フィットネスルームで受付)、12:00〜14:00オンコートレッッスン
テキスト◎テニスマガジン連載(2016年5月号〜2017年6月号ほか)

部活(2)

講師&テーマ◎鈴木貴男プロ「ボレーの心得〜基本技術から、ふるまいまで」
時間◎15:00〜18:00オンコートレッスン(14:45〜受付)

2月18日(日)

部活(3)

講師&テーマ◎堀内昌一先生「たっぷりサービス練習会」
時間◎11:00〜12:00講義(10:45〜フィットネスルームで受付)、12:00〜15:00オンコートレッスン
テキスト◎書籍『テニス丸ごと一冊サービス』(小社刊)

部活(4)

講師&テーマ◎森稔詞コーチ「リターンの基本」
時間◎16:00〜19:00オンコートレッスン(15:45〜受付)
テキスト◎MOOK『トッププレーヤーベストショット2018〈リターン編〉』(小社刊)

講師陣プロフィール

画像: 手塚一志(パフォーマンス・コーディネーター/上達屋代表)

手塚一志(パフォーマンス・コーディネーター/上達屋代表)

てづか・かずし◎1963年、徳島県生まれ。筑波大学大学院および東大大学院でスポーツ科学を専攻。スポーツ科学、生理学、解剖学、力学の知見をもとにスポーツ技能熟達法を発見・開発・提唱している。現在は、プロ選手から初心者、子供まで、各スポーツの技能上達をサポートするスポーツ上達工房「上達屋」の代表。2015年より、理化学研究所客員研究員。主な著書に『骨盤力』『ジュニア世代の骨盤力~野球のピッチング』(小社)などがある

画像: 鈴木貴男プロ

鈴木貴男プロ

すずき・たかお◎1976年9月30日、北海道生まれ。6歳でテニスを始める。数々のジュニアタイトルを獲得し、95年4月にプロ転向。以来、世界レベルのサーブ&ボレーを武器に、全日本選手権を3度制覇。ツアーでは98年ストックホルム、01、06年のジャパンオープンでベスト8に進出。グランドスラムでも03年ウインブルドン、05年オーストラリアン・オープンで本戦1回戦を突破した。また、デ杯では中心選手として長きにわたり日本チームを牽引してきた。ATP最高102位(98年11月23日付)。テニスマガジン連載『How to Win! 試合に勝つ方法』講師

画像: 堀内昌一先生(亜細亜大学教授 / テニス部監督 / 日本テニス協会公認マスターコーチ)

堀内昌一先生(亜細亜大学教授 / テニス部監督 / 日本テニス協会公認マスターコーチ)

ほりうち・しょういち◎1960年2月1日、東京都生まれ。亜細亜大学教授、テニス部監督。選手時代に83年ユニバーシアード出場。85、86年ジャパンオープン出場も果たした。現在は、学生の育成・強化はもちろんのこと、テニス界全体の普及・強化にも尽力。日本テニス協会公認マスターコーチとして指導者養成に携わる。主な著書は『テニス丸ごと一冊サービス』(書籍)、『テニス丸ごとサービスDVD』のほか、テニスマガジンで連載中の『テニスの戦略と戦術がよくわかるレッスン』をまとめた書籍『テニス丸ごと一冊戦略と戦術(1)~戦術を考えるために必要な基礎知識』『テニス丸ごと一冊戦略と戦術(2)~サービスキープは勝つための絶対条件』『テニス丸ごと一冊戦略と戦術(3)~ゲームの最終局面、ポイント獲得!』、『トッププレーヤーベストショット2018〈サービス編〉(共著)』などが好評発売中 (いずれもテニスマガジン監修/ベースボール・マガジン社刊)

画像: 森稔詞コーチ(亜細亜大学テニス部コーチ)

森稔詞コーチ(亜細亜大学テニス部コーチ)

もり・としつぐ◎1969年12月22日、大阪府生まれ。亜細亜大学時代の90、91年にインカレ2連覇。92年全日本選手権複優勝。大学卒業後はプロテニスプレーヤーとして活躍し、94年全日本室内選手権優勝、現在は亜細亜大学スポーツ振興課テニス部コーチとして、後進の育成・強化にあたる。2007年度ユニバーシアード日本代表監督。主な著書は『トッププレーヤーベストショット2018〈リターン編〉』(共著/ベースボール・マガジン社)が好評発売中

部活要項

場所◎昭和の森テニスセンター(フィットネスルーム、インドア・ハードコート3面使用予定)

〒196-0014 東京都昭島市田中町600番地 TEL042-543-2103

◆電車をご利用の場合、東京駅よりJR中央線・青梅線の特別快速にて約1時間/立川駅より青梅線乗り換え9分/JR青梅線「昭島駅」北口より徒歩5分

◆車をご利用の場合、中央自動車道「八王子I.C.」より約20分/中央自動車道「国立・府中I.C.」より約30分/圏央道「あきる野I.C.」より約20分/国道16号、五日市街道、新(旧)奥多摩街道等の幹線道路のご利用も可

◆駐車場のご利用について、昭和の森周辺駐車場一体割引サービスがあります。駐車総台数約2400台。P1~P7の7つの駐車場をご利用ください。各駐車場の営業時間は、各施設により異なりますので、詳細は各施設までお問い合わせください。テニスセンター内受付に駐車券をお出しになり、割引サービスをお受けください。最初の1時間+3時間=合計4時間のサービスになります。

宿泊◎宿泊の斡旋は行っておりませんが、近隣に「フォレスト・イン昭和館」「ホテルS&Sモリタウン」などがあります。

参加資格◎
部活(1)(3) どなたでも
部活(2)(4) 生徒同士でラリーができること

募集人員◎
部活(1)(3) 各40名
部活(2)(4) 各30名

参加費◎各プログラム、大人5000円、中高生4000円、小学生3000円 ※参加費は当日、受付にてお支払いください。

締切◎各プログラムとも定員に達したため、キャンセル待ちを受付中です。

キャンセル待ちの申し込み方法◎ご希望の方は次の内容をe-mailに明記の上、テニスマガジン編集部までお送りください。定員に空きが出た場合のみ、編集部よりご連絡いたします。

キャンセル待ち申し込み先 e-mail:tennisbu@bbm-japan.com

【記入内容】件名「部活49 (講師名前)」キャンセル待ち希望
(1)氏名(ふりがな)
(2)郵便番号、住所(都道府県より)
(3)生年月日
(4)性別
(5)電話番号
(6)E-mailアドレス
(7)日中連絡がとれる連絡先(携帯電話など)
(8)講師への質問(進行の参考にさせていただきます)

※お申し込み時の注意点「e-mail 受信設定のお願い」----お申し込み後、みなさまの受信環境により返信メールが到着しない場合があります。 その場合はお手数ですが、「@bbm-japan.com」からのe-mailを受信できるように、事前に設定していただけますようお願いいたします。

※設定方法についてはそれぞれの通信会社様にてご確認ください。

※それでも問題が解決しない場合は、たいへんおそれいりますが編集部(tennisbu@bbm-japan.com)または(03-5643-3844)までご連絡ください。申し込み状況の確認をさせていただきます。

問い合わせ先◎テニスマガジン編集部
e-mail tennisbu@bbm-japan.com TEL 03-5643-3844
※取材で不在にしていることが多いため、主にe-mailをご利用ください。
※開催日、および前日は準備のため不在です。

注意事項

※講義はフィットネスルーム、レッスンはオンコートで行います。フィットネスルームは、カーペットコートのテニススクール側内建物にあります。

※プレーできる服装、ラケット、テニスシューズを持参してください。筆記具のご用意もおすすめします。

※レッスン内容の写真撮影、ビデオ撮影はお断りいたします。ただし周囲の方にご配慮いただき、ご自身を撮影する場合はその限りではありません。

※室内でのレッスンですので、雨天の場合も開催いたします。ただし悪天候などにより予定が変更される場合は、テニスマガジンONLINE(http://tennismagazine.jp)にて発表いたしますので、各自でご確認をお願いいたします。編集部から直接ご連絡はいたしません。

※開催日前日と当日は、編集部は準備のため不在となりますので、お電話でのお問い合わせには対応できません。

※お申し込み後のキャンセルは2日前までにe-mailまたはお電話で編集部までご連絡ください。それ以降のキャンセルは、キャンセル料として参加費の半額を、当日のキャンセルおよび無断でキャンセルされた場合は、参加費の全額をお支払いいただきます。

※ご応募いただくと自動的に『テニマガ・テニス部』の部員に登録されます。部員にはテニマガ・テニス部部活動に関するメール配信サービスがありますが、登録された個人情報をそれ以外の目的で利用したり、第三者に提供することは一切ありません。もちろん退部(メール配信解除)もできます。詳しくはテニスマガジンONLINE(http://tennismagazine.jp)、「テニマガ・テニス部(tenimaga_tennisbu)の項目でご確認ください。

※この部活動の模様は、テニスマガジンおよびテニスマガジンONLINE、Facebook、twitter、Instagram、YouTube(@tenimaga)に掲載される場合があります。

※各自傷害保険にご加入の上、ご参加ください。

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