男子テニスの国別対抗戦、デビスカップ・ワールドグループ・プレーオフ「日本対ボスニア・ヘルツェゴビナ」(9月14~16日/大阪府大阪市・ITC靭テニスセンター/ハードコート)の大会2日目はダブルス1試合が行われるが、出場選手の変更が発表された。

 日本は予定通り、マクラクラン勉(複21位)/内山靖崇(北日本物産:複102位)が出場するが、ボスニア・ヘルツェゴビナは、トミスラフ・ブルキッチ(複146位)のパートナーをミルザ・バシッチ(複233位)からネルマン・ファティッチ(複843位)へ変更した。

 ダブルスは13時の試合開始予定。

(テニスマガジン編集部)

写真◎BBM

※トップ写真は、会場のITC靭テニスセンター
※文中の世界ランクは9月10日付。

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