鏡野町産れんげ米を使用した「れんげ米の甘酒」が山田養蜂場直営店及び通信販売にて販売スタートしました。

江戸時代には疲労回復や夏バテ予防として飲まれてきた日本の伝統食「甘酒」。発酵食品ブームにより甘酒の市場は伸びています。希釈タイプ、ストレートタイプのみならず、ゼリー、スムージー、フリーズドライ、シャーベットなど、様々なタイプの甘酒商品が販売されています。また、米麹で作られた甘酒には、血圧・肥満・便秘・美肌への効果が認められていて、改めて健康・美容への効果が期待されています。

画像1: 【再注目】昔ながらの甘酒の健康・美容効果「れんげ米の甘酒」

今回山田養蜂場より発売された「れんげ米の甘酒」はお米に含まれるデンプンやたんぱく質を酵素の力でじっくり分解し、砂糖や食塩を使わずに、お米本来の甘みと旨みがしっかり感じられる味わいに仕上がっています。米粒を細かくすりつぶしているため、のどごし良く飲み やすく、とろけるような口当たりのストレートタイプですよ。紙容器タイプなので、レンジで温めてもいただけるのも嬉しいですね!

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