“美しい暮らしスタイル” を発信する店をコンセプトに、新・都市型ショッピングセンターとして生まれ変わった「日本橋高島屋S.C.」。2018年9月25日(火)にオープンした新館には、早朝から営業する店舗や、気軽に使える体験型店舗などが登場。新たな日本橋のランドマークへ、出掛けてみませんか。

 

平日7時半オープン!
出勤前に立ち寄って、朝時間を充実

行列の絶えないベーカリーが
商業施設に進出

画像1: 行列の絶えないベーカリーが 商業施設に進出

代々木八幡の人気ベーカリーが、「365日と日本橋」として商業施設に初出店。“毎日の食を大切にしよう。” というコンセプトのもと、国産小麦、野菜、果物など全国各地から厳選された食材を使用しています。
 

画像2: 行列の絶えないベーカリーが 商業施設に進出

看板商品の「クロッカンショコラ」をはじめ、滋賀県産の大地堂のディンケル小麦を60%使用した「廣瀬さんのディンケル小麦」や、秋田県にある新政酒造の酒粕から酒種をおこした、サクサク食感とお酒の香りがアクセントの「新政さん酒種パン」など日本橋限定商品4種もラインナップ。テイクアウトはもちろん、カフェスペースもあるので一日のスタートを心地よく過ごせるはず。

 
食を通じて身体を整える
新しいカフェスタンド

画像1: 食を通じて身体を整える 新しいカフェスタンド

スポーツライフスタイルが充実するアイテムや体験型コンテンツを展開する「ニュートラルワークス.」が、“食” にコンシャスした新業態「ニュートラルワークス.スタンド」。
 

画像2: 食を通じて身体を整える 新しいカフェスタンド

目的や効能に適するメニューはすべてオリジナルで開発し、ひとつひとつこだわり抜いた素材を使用。日々の生活の中でより良い状態を保てるように、食事面からサポートする「コンディショニングボックス」(¥1000~)や、スポーツやトレーニングで失われた栄養を効率よく補う「リカバリーボックス」(¥1200~)などを取り揃えます。
 

ほかにも、世界中からセレクトされたスーパーフードや、デザインも機能性も良いアスレジャーアイテムなどを販売。感度の高いラインナップが嬉しい限りです。
 

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