スターバックス リザーブ® ストア 銀座マロニエ通り正面入口外観
2019年9月4日(水)、スターバックスコーヒージャパンの新業態「スターバックス リザーブ® ストア」の第1号店が銀座マロニエ通りにオープン。中目黒の「スターバックス リザーブ® ロースタリー 東京」の個性豊かなブランドコーヒーと日本初の単独1号店を代官山にオープンした「イタリアンベーカリー プリンチ®」の魅力あふれる味わいの両方を味わうことができる。2階建ての店内座席の一部には予約システムが導入され、コーヒーのみならずアルコールも楽しめる店舗となっている。

“誰かを誘って行きたいスターバックス”がコンセプト

「スターバックス リザーブ® ストア」の第1号店は、銀座マロニエ通り店を全面改装し、新しい屋号を掲げる新スタイルの店舗として誕生する。店舗面積はこれまでと変わらず、新たに2階にメインバーを配置し、スターバックス リザーブ®ブランドのコーヒーやビバレッジ、プリンチ®のメニューを楽しむことができる。

画像: 店内1階フロア

店内1階フロア

1階フロアでは、持ち帰り専用としてクイックに利用できる商品を取り揃え、これまでの居心地のよい空間、サービス、商品に徹底的にこだわって提供してきたスターバックスのノウハウが生かされいる。同僚や友人との食事などで店内の時間をゆっくりと過ごせるよう、複数人で利用できる客席レイアウトへと変更。さらに2階の一部客席を予約可能とし、待ち時間なく利用できるサービスが導入される。

画像: 店内2階フロア

店内2階フロア

コーヒーやエスプレッソビバレッジは、モッドバー、プアオーバーやクローバー、ブラックイーグルなど、6種類の抽出器具から好みのものを選ぶことができる。さらに、ロースタリー 東京のティバーナ™バーで提供しているメニューから厳選されたティービバレッジや茶葉も取り揃えている。 

主力のランチプレートと多彩なイタリアンドルチェが魅力

主力商品は、ランチプレート“TAVOLA(タボラ)”。タボラとはイタリア語で食卓を意味し、好みのドリンクとフードを囲んで家族と過ごす食卓のような、豊かな時間を過ごしてもらいたいという想いが込められている。

プリンチ®を代表するフォカッチャのスティックを添えて、サラダやラザニアなどを自由に組み合わせることができるランチプレートとなっている。また、コーヒーブレイクにぴったりの多彩なイタリアンドルチェも豊富に取り揃えている。さらに、「スターバックス リザーブ® ストア」ではビールやワインなどのアルコールも取り扱っている。

ショッピングの合間や仕事帰りなど、利用シーンに応じて様々な組み合わせを楽しむことができる「スターバックス リザーブ® ストア」。ぜひ一度“誰かを誘って”来店したい。

※予約の際には、一人あたり1ドリンク+1フードを注文

所在地東京都中央区銀座3-7-3 銀座オーミビル1F
TEL03-3567-5713
営業時間7:00〜22:30(L.O. フード・ビバレッジともに22:00)
定休日不定休
公式サイトhttps://www.starbucks.co.jp/reserve-store/
【スターバックス リザーブ® ストア 銀座マロニエ通り】
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