「ドルチェ&ガッバーナ ビューティ」より、「男性らしさ」の新しい時代を祝うメンズフレグランス「ドルチェ&ガッバーナ オードトワレ」が発売された。カリスマ性と寛大さを体現し、男性らしさ漂う官能的な魅力を花開かせる新しい香りだ。

“キング(King)”であり続ける男性へ

「己が道を歩み、家族や愛する人たちを何よりも大切にする。さりげない魅力があり、自分のバイタリティを見せることを恐れず、現代性を内包しながらも、自分のルーツに忠実、伝統を大切に」。そんな思いを込めて開発されたのが今回の新フレグランス。

画像: www.latelierdesparfums.jp
www.latelierdesparfums.jp

その香りは野生的かつ官能的

トップノートは、弾けるようなブラッドオレンジと搾りたてのシチリアレモンが融合した心地よい柑橘系の香り。その溢れる快活さに、一つまみのジュニパーベリー(ネズの実)がフレッシュさを添え、鎮静効果があるといわれるクラリセージが温かみを加える。

これらノートに、香水製造ではこれまでほとんど使われることのなかった辛味のあるピメント(欧州原産トウガラシ)が微かな熱を加え、官能的なシダーウッドがベチバーと混じり合い、パチュリの甘いスパイシーさを迎える。

磁力のように人を惹きつける魅力と、紛れもない男性らしさの香りは、現代を生きる“キング”の生まれもったカリスマ性を映し出し、さらに強調。これら野生的かつ官能的な香りは、二人の著名な調香師、ダフネ・ブジェとナタリー・ローソンのコラボレーションによって実現した逸品。

【香調】ウッディ アロマティック

◆トップノート:ブラッドオレンジ、レモン、グレープフルーツジュニパー
◆ハートノート:クラリセージ、ピメント、ゼラニウムラバンジン
◆ベースノート:パチュリ、ベチバー、シダーウッド

そのこだわりはパッケージにも

完成までに長い年月を費やしたパッケージには、伝統と現代性が融合。美しく整った幾何学的なボトルの上には、複雑で高度な芸術的才能を示す王冠が。ハンドメイドのキャップは、24金の粒子で上塗りを施した後に、時を経て刻まれた風合いを感じさせるパティナまで表現されている。

このモダンな王冠は青い球体で囲まれ、ドーム状のラピスラズリにセット。その一つひとつの球体に同じものはなく、自然な大理石化を再現する過程を採用。

ボディの「K」の文字が王室を示す伝統的なシンボルを象徴し、かつ、大胆なシンプルさで現代性を表している。

強く、自信に溢れ、細部までこだわって作られた「ドルチェ&ガッバーナ オードトワレ」のボトルは、このフレグランスそのものを映し出し、現代の男性らしさの精神を余すことなく捉えているのだ。

ドルチェ&ガッバーナ オードトワレ

画像1: 野生&官能 男性のためのフレグランス<ドルチェ&ガッバーナ>

ドルチェ&ガッバーナ オードトワレ 50mL
9,790円(税込)

画像2: 野生&官能 男性のためのフレグランス<ドルチェ&ガッバーナ>

ドルチェ&ガッバーナ オードトワレ 100mL
13,530円(税込)

商品の問い合わせはDOLCE&GABBANA BEAUTYお客さま窓口まで。
TEL:0120-500-722(9:00~17:00/土・日・祝除く)

コメントを読む・書く

This article is a sponsored article by
''.