“髪の悩み”は人それぞれ。夏のレジャーなどで髪のダメージを受けるシーンが増え、「今のヘアケアは本当に自分に合っているのか?」と感じている人も多いだろう。ヘアコスメティックブランド「Schwarzkopf PROFESSIONAL(シュワルツコフ プロフェッショナル)」は、世界初となる髪の内部を測定できるハンディデバイス「SALON LAB Smart Analyzer(サロンラボ スマートアナライザー)」を限定サロンにて先行導入された。一人ひとり異なる髪の健康状態を瞬時に診断し、最適なヘアケアの提案を実現する革新的なカウンセリングツールの登場だ。

「スマートアナライザー」とは?

スマートアナライザーとは、毛髪内部のシステイン酸量(ダメージ値)、水分量を測定するための近赤外線センサーが内蔵されているハンディデバイス。髪の中間部から毛先まで、様々なポイントで測定することができるため、科学的根拠に基づいた毛髪診断が可能となる。

製品概要

▼近赤外線センサー
毛髪内部のダメージ量と水分量を計測し分析
▼人間工学的グリップ
手にフィットしやすい大きさ・デザイン・軽さを実現
▼LEDランプ表示
色別にステータスを表示し、視覚的にスムーズな確認を実現
▼触感フィードバック
様々な音が混在するサロン内でも触感的に把握しやすいバイブレーションを採用

また、この技術は、毎年ラスベガスで開催される、最大級の電子機器の見本市2018年度のCES*において、Innovation Awardを受賞している。

CES:毎年アメリカ ネバダ州で開催される世界最大級の家電技術見本市。
主催/Consumer Technology Association(CTA)™

コメントを読む・書く

This article is a sponsored article by
''.